【シロギス胴突き仕掛け】O.F.F × つり吉オリジナル [150689062]
【シロギス胴突き仕掛け】O.F.F × つり吉オリジナル
[150689062]
販売価格: ¥594(税込)
在庫有り
商品詳細
【スペック】
・2段胴付き(1パック2組入り)
・幹糸:1.5号
・ハリス:1号
・キス針:9号
・ステ糸(下針〜オモリ):10cm
・枝間:50cm
・枝ス:40cm(接続は回転ビーズにて)
・価格 540円(税込み594円)
・送料全国一律260円(クリックポストで発送)
★O.F.F大西が普段使っている仕様をそのまま製品化!
船のシロギス釣りを始めると、多くの方が最初に悩む仕掛け選び。
針のサイズ、ハリスの太さ、枝の長さ……種類が多すぎて、何を選べばいいのかわからない。
しかし、実は船シロギスの仕掛けには、多くの釣り人が試行錯誤を重ねてたどり着いた「集合知としての最適解」があります。
なので本来は仕掛けで迷う必要はありません。
まずは実績のある基本形を使い、釣り方に注力する!
この仕掛けは、O.F.F大西が普段から使用している最適解の仕様をそのまま製品化していますから、まずはこれを基準に釣れば間違いありません!
「もう少しここを長くしたい(短くした)」とか「ここを変えてみたい」といったアレンジには自分の釣り方や動作が決まってからで十分です。
余計な迷いをなくして迷わないこと。
そのために作った仕掛けです。
★なぜ針が大き目の9号なのか?
東京湾の一般的な船シロギス仕掛けでは、7号前後の針が多く使われています。
が、この仕掛けはキス針9号です。
これは大西の度重なる実釣に基づき、メリットこそあれマイナスはほぼ無い、と判断したためです。
【メリット】
(1) すっぽ抜けが減る
針はある程度大きい方が、魚の口の中を拾いやすくなります。
その結果、掛かった後のすっぽ抜けやバラシを減らすことができます。
(2) 手返しが早くなる
9号針はフトコロや軸に余裕があるため、エサの大きさを神経質に揃える必要がありません。
イソメの硬い頭側をそのまま使ってもフトコロが残りフッキングを妨げず、エサ持ち抜群。
また、針軸が長いためエサ付けと針外しがスピードアップします。
【デメリット?】
一般的には小さいキスは釣れなくなる、と考えられがち。
それについても大西がテスト済み。
その答えは「特に影響ない」です。
数年間この9号針で釣り続けピンギス(当歳魚)まで問題なく釣れることを確認しています。
このように、デメリットを感じる場面はほとんどなく、むしろフッキング率や扱いやすさを考えるとメリットの方が大きいというのが大西の結論です。
【釣果アップを狙う人にワンポイントアドバイス】
(1)針先のチェックはマメに!
針先を爪に当て、滑るようなら交換します。
替え針は別途用意していくことをおススメします。
(2)若干弛ませる
胴突き仕掛けの釣りでは「若干弛ませてステイ」が定石です。
ただし、おまつりには十分気を付けてください。
(3)アタリが無くても大きく持ち上げて空アワセ
低活性時にはシロギスも居食いします。
アタリが無くても確認の意味で空アワセは必須。
同時に大きく持ち上げて落とし直す動作で誘いも兼ねます。
・2段胴付き(1パック2組入り)
・幹糸:1.5号
・ハリス:1号
・キス針:9号
・ステ糸(下針〜オモリ):10cm
・枝間:50cm
・枝ス:40cm(接続は回転ビーズにて)
・価格 540円(税込み594円)
・送料全国一律260円(クリックポストで発送)
★O.F.F大西が普段使っている仕様をそのまま製品化!
船のシロギス釣りを始めると、多くの方が最初に悩む仕掛け選び。
針のサイズ、ハリスの太さ、枝の長さ……種類が多すぎて、何を選べばいいのかわからない。
しかし、実は船シロギスの仕掛けには、多くの釣り人が試行錯誤を重ねてたどり着いた「集合知としての最適解」があります。
なので本来は仕掛けで迷う必要はありません。
まずは実績のある基本形を使い、釣り方に注力する!
この仕掛けは、O.F.F大西が普段から使用している最適解の仕様をそのまま製品化していますから、まずはこれを基準に釣れば間違いありません!
「もう少しここを長くしたい(短くした)」とか「ここを変えてみたい」といったアレンジには自分の釣り方や動作が決まってからで十分です。
余計な迷いをなくして迷わないこと。
そのために作った仕掛けです。
★なぜ針が大き目の9号なのか?
東京湾の一般的な船シロギス仕掛けでは、7号前後の針が多く使われています。
が、この仕掛けはキス針9号です。
これは大西の度重なる実釣に基づき、メリットこそあれマイナスはほぼ無い、と判断したためです。
【メリット】
(1) すっぽ抜けが減る
針はある程度大きい方が、魚の口の中を拾いやすくなります。
その結果、掛かった後のすっぽ抜けやバラシを減らすことができます。
(2) 手返しが早くなる
9号針はフトコロや軸に余裕があるため、エサの大きさを神経質に揃える必要がありません。
イソメの硬い頭側をそのまま使ってもフトコロが残りフッキングを妨げず、エサ持ち抜群。
また、針軸が長いためエサ付けと針外しがスピードアップします。
【デメリット?】
一般的には小さいキスは釣れなくなる、と考えられがち。
それについても大西がテスト済み。
その答えは「特に影響ない」です。
数年間この9号針で釣り続けピンギス(当歳魚)まで問題なく釣れることを確認しています。
このように、デメリットを感じる場面はほとんどなく、むしろフッキング率や扱いやすさを考えるとメリットの方が大きいというのが大西の結論です。
【釣果アップを狙う人にワンポイントアドバイス】
(1)針先のチェックはマメに!
針先を爪に当て、滑るようなら交換します。
替え針は別途用意していくことをおススメします。
(2)若干弛ませる
胴突き仕掛けの釣りでは「若干弛ませてステイ」が定石です。
ただし、おまつりには十分気を付けてください。
(3)アタリが無くても大きく持ち上げて空アワセ
低活性時にはシロギスも居食いします。
アタリが無くても確認の意味で空アワセは必須。
同時に大きく持ち上げて落とし直す動作で誘いも兼ねます。